覚醒剤所持で逮捕の槇原敬之容疑者、男性と住んでいたマンションから覚醒剤 ラブドラッグ「ラッシュ」も所持・・・(動画あり)

0pt   2020-02-14 11:02
ツイッター速報

1: 名無しさん@恐縮です 2020/02/14(金) 07:26:08.27 ID:4IzJJRYJ9

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警視庁組織犯罪対策部第5課によると、逮捕容疑は、18年4月11日、東京都港区海岸のマンションの1室で覚醒剤0・083グラムを所持した疑い。

また、同年3月30日には、指定薬物の亜硝酸イソブチルを含む通称「ラッシュ」と呼ばれる液体64・2ミリリットルも所持した疑いがある。

13日午後4時45分ごろ、渋谷区内の自宅で逮捕され、その後、東京湾岸署に移送された。

槇原容疑者にとって2度目の逮捕になる。

同容疑者は自身の経験などから生まれた青春の応援歌「どんなときも。」(91年)が大ヒットし、ブレーク。


「冬がはじまるよ」(91)「もう恋なんてしない」(92)などヒット曲を連発していたが99年8月に覚せい剤取締法違反で逮捕。

同年12月に懲役1年6月、執行猶予3年の判決を受けた。

判決公判後、「今後絶対にこのようなことを起こさないことを堅くお約束します」と書いた直筆ファクスをマスコミ各社に送付。

00年に歌手活動を再開。

自身の歌手活動のほか、SMAPへ楽曲提供した「世界に一つだけの花」(03年)など数々のヒット曲を手掛け完全復活を果たしていた。

今回の逮捕容疑となった18年当時、港区のマンションから組対5課は覚醒剤などを押収。

このマンションには当時、槇原容疑者とともに所属事務所の元代表の男性(43)が住んでいた。

男性は18年3月16日と同30日に覚醒剤所持などで起訴され、同年6月に懲役2年、執行猶予3年の有罪判決を受けている。

この当時の捜索で、男性が槇原容疑者の関与をほのめかし、以来、組対5課は槇原容疑者の所有物であるかどうか、慎重に調べ、今回、新証拠などが出てきたことで逮捕につながったとみられる。

男性は99年の事件時にも槇原容疑者と一緒に覚醒剤を所持したなどとして逮捕され、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けていた。 (略)

引用元ソース

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